Software Development Manager

Date PostedJuly 14, 2026LocationTokyo, JapanCompany株式会社エビデントSalaryJPY 10000K - JPY 14000KTypeit (pc, web, unix) - business application se

Job Summary

工業用顕微鏡のソフトウエア開発グループ長として、ハードウエア性能を最大化する機能開発や3D計測アルゴリズムの実装を統括します。ドイツやインドの開発拠点と連携し、グローバル規模での技術・開発戦略の立案から実行までをリードするポジションです。企画製品のQCDを担保しつつ、顕微鏡連動ソフトや単体ソフトの開発を推進していただきます。

Responsibilities

  • グループの技術・開発戦略の立案と実行
  • 工業用顕微鏡のソフトウエア機能開発の統括
  • ドイツ・インド拠点とのグローバル協働
  • プロジェクトのQCD管理およびリスク・予算管理

Required Skills

  • 10名以上のチームマネジメント経験
  • C++, C#, Javaを用いた開発実務5年以上
  • ISO規格に基づく進捗・品質管理能力
  • ビジネスレベルの英語力

Job Details

■業務内容 工業用顕微鏡のソフトウエア開発グループのグループ長として、ハードウエアのパフォーマンスを最大限引き出す機能開発や、3D計測アルゴリズムおよびソフトウエア、システム全体の試験をお任せします。 【詳細】 企画製品のQCDを確保しながら魅力あるソフトウエア製品および顕微鏡と連動して使用するソフトウエアおよび単体ソフトウエアを開発いただきます。 【ミッション】 商品企画部門が立案する事業戦略に基づいて、工業用顕微鏡ソフトウェア開発における技術・開発戦略の立案から実行までをグループの中心的立場で推進する。業務にあたってはドイツやインドのソフト開発部門と連携して開発に取り組んでいただきます。 ■応募要件 【必須】 ・ISO準拠で進捗・リスク・予算を管理し、10人以上規模の複数PJを成功に導いた実績 ・C++/C#/Java等の実装経験を基盤に、要件・設計・実装・テストを5年以上担当した経験 ・ビジネスレベルの英語力 【歓迎・魅力】 国内のハードウエア開発部隊に加え、ドイツ、インドのソフトウエア開発現法と密に連携することで一丸となってエビデントの強みである見えないものを見る技術を更に進化させ、新たな顧客価値を創出して他社との差別化に繋げていく意欲的な職場です。BtoBビジネスであることから、自分自身の仕事が顧客の役に立っていることを実感でき、やりがいを感じられる職場です。 【語学要件】 ・英語:ビジネスレベル(TOEIC 735-860相当) ・日本語:流暢(JLPT N1相当)